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「フェアリーサイクル」は高森うむら(紙に印刷した本では別の名前を名乗っています)の個人サークルです。小説と漫画批評が中心です。このサイトではフェアリーサイクルが発行した同人誌を紹介します。また、イベントへの参加状況を通知します。なお、
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では、コンピュータ・プログラムやMIDI素材などを扱っています。
第七回文学フリマ[サイト外] に参加します。サークル名は「フェアリーサイクル」、配置は「A-23」です。日時は2008年11月9日、開場11:00〜終了16:00。場所は秋葉原駅徒歩1分の東京都中小企業振興公社。一般参加者は入場無料! ですのでぜひお越しください。
『ぶどう酒の町のエレン』を増刷、再販します。新刊として、漫画批評の新境地を開く『対象性批評の誕生(仮)』を出します。
コミティア83[サイト外] に出展しました。配置は「け31a」でした。2008年2月10日(日)、東京ビッグサイトにて。増刷した『ぶどう酒の町のエレン』が少し売れました。現場にいた人だけが分かる裏メニューも用意してありましたが、それについての説明はウェブサイトにはまだ載せられません。
2007年11月11日、「文芸工学」の名前で 文学フリマ[サイト外] に参加しました。配置番号はA-24でした。おかげさまで『ぶどう酒の町のエレン』は完売となりました。入手できなかった方にはごめんなさい。次回のイベント参加は未定ですが、半年後の文学フリマには申し込みたいと思います。
9歳と11歳の小さな百合っ子たちが「創作とは何か」をテーマに大活躍する小説です。2007年11月の文学フリマで完売、2008年2月のコミティア83で再販、2008年11月の文学フリマで再販予定です。詳細ページ では40ページ中15ページが中途半端に立ち読みできます。
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